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ぐるっとZAOは、東北の名峰・蔵王連峰に接する宮城県と山形県の6市町から、蔵王の情報を発信するサイトです。 

温泉ガイドSPA guide

宮城蔵王は温泉が豊富

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宮城蔵王の温泉 

鎌先温泉(かまさきおんせん)
 開湯600年。「奥羽の薬湯」と言われる濃厚な名湯は、鉄分を多く含む褐色「にごり湯」。数多くの伝説と懐かしい風情、そして個性豊かな各旅館のスタイルが融合する、注目の温泉郷。
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小原温泉(おばらおんせん)
 開湯800年。古くから「目に効く」「神経に効く」と言われる名湯で、湯治客が絶えない。山懐に抱かれた渓流美の温泉郷は秘湯情緒たっぷり。近くには散策路や吊橋があり、四季を通じて風景画のような景色が楽しめます。
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白石湯沢温泉(しろいしゆざわおんせん)
 宮城県と福島県との県境に下戸沢という宿場集落があり江戸時代からお湯が湧き出ていました。 泉質を調べたところ、日本でも数少ない「含石膏芒硝泉 」と分析され、飲用にも適したすばらしい温泉と判明。それから「旅館やくせん」がスタートしました。
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遠刈田温泉(とおがったおんせん)
 開湯400余年の歴史をもつ高原の温泉。2つの共同浴場を中心に、情緒あふれる温泉街が広がり、食べ歩きをしながら、ぶらりと街歩きをするのがオススメ。昔から足腰の病に効くといわれる豊富な湯は、昔から足腰の病に効くと言われ、豊富な湯は旅館、ホテル、ペンション等とニーズに合わせて楽しむことができる。
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黄金川温泉(こがねがわおんせん)
 昭和59年にオープン(平成22年リニューアル)した温泉で、蔵王町老人憩いの家『白鳥荘』として運営をしています。泉質は「ナトリウム塩化物泉」なので、湯上がり後も保温性が高く、痛・肩こり・捻挫に評判のよいお湯です。施設の外には無料の足湯もあります。
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鎌倉温泉(かまくらおんせん)
1062年に起こった前九年の役の際に傷を負った武将(鎌倉景政)が発見した温泉で、その武将の姓をとった『鎌倉沢』と呼ばれている山奥の地にひっそりと存在します。泉質は「強アルカリ泉」「ラジウム鉱泉」で、外傷・やけど・皮膚病によく効くと評判のほか、お肌がすべすべになる『美人の湯』としても知られています。
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青根温泉
(あおねおんせん)
 開湯450年。伊達藩ゆかりの由緒正しい名湯・青根温泉。標高500mに湧く温泉は、100%天然温泉!無色透明の癒しの湯は、昔から「頭(神経)に効く」「心を穏やかにする」「美肌の湯」と言われ親しまれている。自然のキレイな空気と高地からの抜群のロケーション…そして、ノスタルジックな風情も満喫できる温泉街。
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峩々温泉(ががおんせん)
 海抜1841㍍の蔵王山の南面にある峩々温泉の一軒宿です。 お宿は素朴な木造りのふんいきが漂っています。 廊下ですれ違う浴客も互いに声をかけ合ったりして、 お湯が目的な人たちだけに打ちとけるのも早いという。 新築された浴室棟は、木を基調としたもので、浴室の床は板張りで壁は漆喰造りで明るく、芳しい木の香が漂っています。 露天風呂からの 南蔵王の山肌を見上げながらの入浴気分は最高。
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笹谷温泉(ささやおんせん)
全国でも珍しい芒硝泉(ぼうしょう泉)の湯 。山形自動車道笹谷ICから近くの山間にある一軒宿です。
地下1,000Mより湧き出る含塩化土類芒硝酸鉄泉、 カルシウムと鉄分が多く含まれており、硫酸ナトリウムと鉄分を主成分としている極めてめずらしい温泉。
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〒990-8540
山形県山形市旅籠町2-3-25
山形市観光物産課内
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TEL 023-641-1212 (内線426)